こんばんは、連休のド半ば、皆さんいかがお過ごしですか。
自身は、わずか酩酊のなか、こういう記述を書いてます。
酔ってる時代書くのって、あんまり好きではなかったんですが、今日ははからずも書きたい直感です。

まぁいいことがあったんで書き込めるんですけどね。
失恋したけど、なのでよかったって映る件、これ、目下で二回瞳の記述ですね。

前回はどちらかというと、拳固の届かない相手にはまりみたいになってたって言う要素。
今回は、なんかもう一度、偶発すぎる膨張で、拳固が届いてしまった目当ての要素、です。
まったく、ここに書いてしまうのは速い気がするんですが・・・。

今まで、好きな目当てって必要年上って思ってたんです。
これって感覚ってヒューマンなんでしょうね、なんだか年上でないと禁止って思ってて。

それでも私もこういう年になるという、年下もアリなのかな・・・って。
友達の中にも、年下といったいい感じになってる人がいるし、ひょっとしたらその方が大切にしていただける、慕ってもらえるんじゃないかっておもうこともあって。

ただ、年上も安心って感じていただける目当てでないと駄目けどね。
そうして、自分がオバサンという印象を投げ棄てなきゃならないし。
初々しい印象とか、色恋に全くはまれるかとか、婚礼を意識しすぎないかとか。
痛散湯

これは総合ロジカルに考えたらであって、実際そういうそれぞれが現れたら、○○でなきゃという縛りは総合逸れちゃうんだろうなぁって思ってます。

現在本当は、自身には現れたけど、その人においていっていいのか、迷ってて。
しばし、目当てが分かり易く自身に心地伝えてくれたら、困惑も消え失せるんだけど。