今までに眠ってる途中でムードが悪くて起きるなんてことなかったので、まだまだ自分の身体の事件に驚愕を隠せないんですが・・・。

さて、私の今年のお盆は終わっちゃいました。
社会人になって更に十数年たつんですが、いつもおもうのは、夏休みの長い学生時代が思い出深いということですね。
痛散湯
社会人も、夏休みゼロウィーク近く取って、海外にどーんとでかけちゃうヒトもいるんですが。

俺はそこまで思いきれなくて、わずかな休養を楽しんでるだけです。
でも、うちに帰ると愛らしい姪がいるし、身内って素晴らしいなぁなんて、ほんわかした喜びを感じることができるんですが。

その反面、こんなことで、喜びを感じてる私って大いに年代なんだろうなぁって思ったり行なう。
初々しい間は、それこそ、周りって休養を合わせて海外にも行ったし、食べ走り抜けして楽しかったり、お盆や年明けの人混みとかへっちゃらだったのに・・・。

そういえば、数か月前に話題にしてた、もはや終わった(であろう)彼の実態、現在ちょこっと見かけたので、今日はそのことを。
まで、男性に飢えてるというわけじゃないはずなのに、彼というヒトがいたら、ぎくっとしてしまうので、何だか傷心なのかな。