今日28年だ、こちらが自分がこんなにも太かったなんてと思ったのは、25年の時でした。
ボトムスによってスカートが好きで、終始スカートを穿いていたのです。
でもある時、憂さ晴らしにスキニーパンツを穿いてみようとして、買ってみました。
さくっとアパートへ帰って試しに穿いてみたのですが、ウエストはピッタリなのにふく達はぎと大腿がピチピチなのです。
凄い苦しくて、しゃがむとたまたまスキニーが破けてしまうのでは、と思った位でした。
次女に「スキニーパンツってこんなにもべっとりするんだっけ?」と聞くと「足分厚いからじゃない?」といった返されたのです。
通常スカートばかりで判りませんでしたが、私の脚は凄い太かったのです。
本日、あのときの状態を思い出しても「何故今まで気づかなかったんだろう」という程でした。
腕やウエストは決して太っておらず、はなはだ脚だけ太かったのです。
通称下半身メタボはで、これ程脂肪がついてダルダルなのに、ダイエットできるかどうか、不安でした。
それでもテレビジョン等でよくダイエットグッズを目にしていたので、ひょっとしたらOKかもしれないという大笑い確信もありました。
その理由は、好きなタレントがダイエットしたというウェブログを載せていたからです。
私も頑張れば、あんな風に狭い脚に生まれ変われるかもしれない、という事がありました。

ラ・クレンズ
私のダイエット方式は、自転車を漕ぐ事です。
一際脚の脂肪を落として筋肉にしようと思って、デイリー陳腐1時間は自転車にのぼり、サイクリングダイエットしていました。
自転車に乗れない日は、段階を上ったり下りたりして、昇降活動を通じていたのです。
他には、お風呂でマッサージしたり、ビューティーシェーパーというダイエット用のグッズを使いました。
自転車は運動量が多い割にいまひとつ痩せなかったのですが、昇降活動というビューティーシェーパーは効果がありました。
1ヶ月試して、ピチピチのスキニーが幾らかぶかぶかになりました。