35歳位の時に傍らと共に他国ピクニックに行った時にDUTY FREEで飛行場で買物を通していた時に、セールス員のそれぞれに声をかけられて、「客人のシミに効くビューティー液があるよ」って言われて、え?私の事?自分、シミありますか?っていよいよ指しました。
保湿は心がけて、洗浄の後に朝晩、化粧水、ビューティー液、乳液は塗っていたのですが、肌ががんらい白かったのでファンデーションを塗ったり、日焼けトドメを塗ったりしていなく、美白やシミ護衛という観科目から根底化粧をほとんどしていませんでした。
シミはいよいよスタートしてしまっているので、取り払いをするとまではいきませんが、ホワイトニング効果のあるビューティー液を塗りつつ、事前のシミ対策としては日焼けトドメ効果のあるBBやCCクリームを付けるようになりました。
中でも発車をする太陽や、ピクニックインサイドなど自分の意志だけではアクティビティできない時折、とっても厚めに塗った上にパウダーファンデーションなど粉類にも紫外線効果があるものを付けるようにしています。
また昼汗などで流れてしまうことも若干考慮して、ちっちゃな紫外線の入ったローションやクリームをかばんの中に万が一に備えて始終持ち歩いていらっしゃる。

キミエホワイトプラス
シミの是正はこれといって潤いがいう売り物はありませんが、護衛ができているかどうかはわかりませんが、MISSHA(ミシャ) BBクリーム 紫外線 SPF40 SA+++やクリニークモイスチャー サージ、CCクリーム 30などは、ビューティー液+日焼けトドメ+リキッドファンデーションを兼ねて使えてある上によれもあまりなく、景色もほとんどキャラクターがなくて使用していて激しく潤いをしています。
後でレーザーでシミを消そうとも考えておりますが、分類がうだうだありすぎて、まだ決意に至っておりません。